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オリーブ平和映画祭
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| パレスチナの地に正義ある平和の実現を願い、パレスチナの地で今起きていることを皆さんに知っていただこうと、在日本韓国YMCAとセ ンテニアルYサービスクラブの共催で映画上映会を行っています。 |
第5回オリーブ平和映画祭

チラシはこちら
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2013年5月18日
映画「Five Broken Cameras
壊された5つのカメラ -パレスチナ・ビリンの叫び-」
「一度傷つくとその傷が治った後でも忘れない。
しかし何度も傷つくと古い傷のことを忘れてしまう。
カメラはそれを忘れない。
だから私は傷を癒すために撮り続ける。」
監督:イマード・ブルナート、ガイ・ダビディ
2011年 / パレスチナ・イスラエル・フランス・オランダ / 90分
配給:浦安ドキュメンタリーオフィス
公式HP:http://urayasu-doc.com/5cameras/
ビリン村を撮り続けてきた写真家・高橋美香によるスライドトーク!
高橋美香(たかはしみか)
1974年広島県生まれ。エジプト留学中の2000年より伝統芸能のスーフィダンスやパレスチナの取材を続けている。著書に「パレスチナ・そこにある日常」(未来社)。また日本国内では、沖縄や東北の震災被災地などの記録を続けている。
オリーブ収穫プログラム紹介
東エルサレムYMCAとパレスチナYWCAが共同で組織するJAI(Joint Advocacy Initiative)の「オリーブ植樹プログラム」、「オリーブ収穫プログラム」を紹介するビデオ上映をおこないます。(参加者の解説付き)。
オリーブオイル試食・販売
会場では、パレスチナに関する展示、パレスチナのハーブやオリーブオイルの試食・販売も同時におこないます。
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第4回オリーブ平和映画祭 |
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2012年5月12日
映画「ぼくたちは見た~ガザ・サムニ家の子どもたち」
「ぼくたちは見た~ガザ・サムニ家の子どもたち」http://whatwesaw.jp/
監督・撮影:古居みずえ『ガーダ〜パレスチナの詩〜』 プロデューサー:野中章弘、竹藤佳世 編集:辻井 潔『花と兵隊』『ミツバチの羽音と地球の回転』
音響設計:菊池信之『玄牝-げんぴん-』『ゲゲゲの女房』 音楽:ヤスミン植月千春 宣伝:ブラウニー 宣伝協力:HogaHolic
協力:横浜YMCA対人地雷をなくす会、古居みずえドキュメンタリー映画支援の会 製作・配給:アジアプレス・インターナショナル
2011年/日本/カラー/86分/DVCAM/ステレオ ©アジアプレス・インターナショナル
300 人以上の子どもが犠牲になった
パレスチナ・ガザ地区への攻撃。
子どもたちの目線から戦争を描いたドキュメンタリー
オリーブ収穫プログラム紹介
作品上映前にパレスチナ「オリーブ植樹プログラム」「オリーブ収穫プログラム」を紹介するビデオ上映をおこないます。
オリーブオイル試食・販売
会場ではパレスチナのハーブ、オリーブオイルの試食、写真展も同時におこないます。
チラシはこちら |
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2009年5月15日、16日
映画「レインボー」
「レインボー」アブドゥッサラーム・シャハダ監督
パレスチナ / 2004年 / 41分/ ※アース・ビジョン第14回地球環境映像祭アース・ビジョン大賞
トーク:「ガザの状況は私たちの世界とどう繋がっているのか」
スピーカー:田浪亜央江(たなみあおえ)さん
(ミーダーン〈パレスチナ・対話のための広場〉)
映画:『 2・8 独立宣言』
金聖雄監督
日本 / 2009年 / 33分
制作:在日本韓国YMCA
協力:大韓民国国家報勲處
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2008年5月16日、17日
映画「アルナの子どもたち」
「アルナの子どもたち」監督 ジュリアノ・メール・ハミスJuliano Mer Khamis(イスラエル・パレスチナ)
イスラエル/2004年/84分
イスラエルの平和運動家であったアルナ・メールは、93年スウェーデン議会「もうひとつのノーベル平和賞」を受賞する。賞金をもとにキャンプに子ども劇団が作られ、アルナの息子のジュリアノが指導にあたった。しかしアルナが亡くなった95年頃から、ジュリアノもジェ二ンと疎遠になってしまった。2002年 4月、イスラエル軍は軍事侵攻を行ない、ジェニン難民キャンプは大きな被害を受けた。ジュリアノはジェニンヘの再訪を決意する。そして彼がそこで見た現実は…。
パレスチナ難民キャンプに作られた子ども劇団を撮影したドキュメンタリー映画。 |
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